この掲示板について
この掲示板は九大生協そしき部が運営する掲示板です。
九大を受験する皆さんからの疑問・質問に現役九大生がお答えします。
なお、2024年3月より、新たな質問受付を掲示板の投稿フォームから下記の質問箱(マシュマロ)に変更しております。回答もそちらからご確認ください。
また、九州大学受験生応援ページも新設しておりますので是非ご覧ください!
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こんにちは。保健学科AOを受験予定です。
九大AOは「センター8割」とよく聞くのですが、例えば7割程度でも合格されている方はいらっしゃいますか?センターのでき次第では、AOは受験せず一般対策に集中したほうがいいのか…と迷っています。希少な例でもそういう方がいらっしゃれば教えて欲しいです。
また合格されている方は、AOの対策をどのくらいの時間をかけてどのような方法でされているのでしょうか?
以上、よろしくお願いします。
九大AOは「センター8割」とよく聞くのですが、例えば7割程度でも合格されている方はいらっしゃいますか?センターのでき次第では、AOは受験せず一般対策に集中したほうがいいのか…と迷っています。希少な例でもそういう方がいらっしゃれば教えて欲しいです。
また合格されている方は、AOの対策をどのくらいの時間をかけてどのような方法でされているのでしょうか?
以上、よろしくお願いします。
そしき部
こんにちは!ご質問ありがとうございます!
今回は、看護専攻の2年生より回答を頂きました!
私は看護で受験しましたが、看護であればセンター試験で8割取れればとりあえず安心していい点数だと思います。でも稀に8割取れても不合格だったという話も聞くので、面接や小論文対策も大事だと思います。放射線や検査は少し偏差値が高いのでもう少し点数が高い必要があるかもしれません。看護学専攻でも7割だと少し不安かなあと思います。看護で私の周りの合格者は低くても680点くらいは取っていました。
一般入試ではもう少し低くても2次試験が得意な人はそこで点数を取れたから合格できたという人もいました。
もちろん、その年のセンター試験の難易度に違いもあるので一概に点数が低かったからといって諦めるべきだとは言えません。しかし、どうしてもAOだと小論文と面接対策で時間を取られてしまいます。なので、センター試験の出来と、2次試験と小論文・面接の得意不得意で決めるのが良いかなと思います。
また、AO対策については、センター試験が大事だと先生から言われていたので、私はセンターまでは試験勉強をして、センターが終わってから2週間、小論文と面接の対策をしました。小論文は先生の指導を受けながら小論の型に合わせて書けるように繰り返し問題を解きました。また試験時間が短い上に分量が多いので、時間にも気をつけて練習しました。面接は聞かれそうな項目(志望動機など)は文章を考えて暗記し、いろんな質問が来ても答えられるように、たくさんの先生に面接官になってもらって対策しました。あくまで一例なので、小論と面接に不安があれば、少し早めに対策を始めてもいいかもしれません。
今が1番つらいときだと思いますが、体調管理に気をつけて、本番で力を発揮できるよう、質問者様の健闘を心より祈っております。
とのことです!
最後まで諦めずに頑張ってくださいね。
応援しています(`•∀•´)
今回は、看護専攻の2年生より回答を頂きました!
私は看護で受験しましたが、看護であればセンター試験で8割取れればとりあえず安心していい点数だと思います。でも稀に8割取れても不合格だったという話も聞くので、面接や小論文対策も大事だと思います。放射線や検査は少し偏差値が高いのでもう少し点数が高い必要があるかもしれません。看護学専攻でも7割だと少し不安かなあと思います。看護で私の周りの合格者は低くても680点くらいは取っていました。
一般入試ではもう少し低くても2次試験が得意な人はそこで点数を取れたから合格できたという人もいました。
もちろん、その年のセンター試験の難易度に違いもあるので一概に点数が低かったからといって諦めるべきだとは言えません。しかし、どうしてもAOだと小論文と面接対策で時間を取られてしまいます。なので、センター試験の出来と、2次試験と小論文・面接の得意不得意で決めるのが良いかなと思います。
また、AO対策については、センター試験が大事だと先生から言われていたので、私はセンターまでは試験勉強をして、センターが終わってから2週間、小論文と面接の対策をしました。小論文は先生の指導を受けながら小論の型に合わせて書けるように繰り返し問題を解きました。また試験時間が短い上に分量が多いので、時間にも気をつけて練習しました。面接は聞かれそうな項目(志望動機など)は文章を考えて暗記し、いろんな質問が来ても答えられるように、たくさんの先生に面接官になってもらって対策しました。あくまで一例なので、小論と面接に不安があれば、少し早めに対策を始めてもいいかもしれません。
今が1番つらいときだと思いますが、体調管理に気をつけて、本番で力を発揮できるよう、質問者様の健闘を心より祈っております。
とのことです!
最後まで諦めずに頑張ってくださいね。
応援しています(`•∀•´)
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